少し経ってやっとおばちゃんが私のスープカレーを持って戻ってきた。
で、ひと言「スープには辛みは入ってないので大丈夫です。」
えぇぇぇぇ〜っ?それだけ〜?
「いや、キャベツに赤い一味らしき物がついてるんですけど...。」と言う私に
「それは何かのはずみで入っただけでスープ自体は大丈夫ですからっ!」だって。
もう予想外の驚きの返答に旦那ちゃんも私も呆気にとられ言葉も忘れ、一味らしき物がついたキャベツが入ったままのスープカレー(長っ)をそのまま置いていかれた
恐る恐る食べてみたらやっぱ辛い
やっぱこのまま我慢して食べるのは変だっ!
ってコトでまた旦那ちゃんがスタッフぅを呼び
「辛いの食べれないからレギュラーを注文してるのに、はずみで入っただけって言って辛いの置いてくのおかしくない?取り換えて。」と。
で、どうにかこうにかやっといつも通りのレギュラーの味のスープカレーが食べれた
それにしてもさ、その後もスタッフぅが交互に「辛さ大丈夫ですか?本当にスミマセンでした。」って謝って行くのに肝心のおばちゃんはその後1回も姿を見せず。
しかもそのおばちゃんって、実はオーナーの奥さんなんだよね
なぁんかマジスパ大好きだったのにめちゃくちゃ幻滅〜。
バイトのコの方がよっぽど立派な対応だわ。
2度と行かないとは言わないけど、いや、ホント幻滅。
あちこちにお店出すとそんなもなのかしら。